どうも、おじさんです。

本日の投稿は、ほぼ自分のための備忘録というかw
すぐに忘れてしまう関数をここに書いておこうというおじさん的使い方ですwww

といことで、今回は【in_array】という関数の使い方について。
これは、配列内に指定の値があるかどうかを判定する関数です。

■使い方

<?php
in_array(値,配列);
//第三引数に「true」を入れることでデータ型の判別をすることも可能
?>

返り値は、配列内に指定の値がある場合は「true」、ない場合は「false」です。

多い使い方としては、「if(in_array(値,配列))」みたいな感じが多いですね。

それ以外にも、配列内の値に対して検索するような関数はいくつかあります。

  • array_search -> 配列内に指定の値があるか検索。返り値は値、またはfalse。
  • array_keys -> 配列内の複数の値を検索。返り値は該当する値の配列、またはfalse。
  • array_column -> 多次元配列内を検索。返り値は該当する値の配列、またはfalse。
  • preg_grep -> 正規表現で配列内を検索。返り値は該当する値の配列、またはfalse。

こんな感じですね。
簡単に書いたのでイマイチピンとこないと思いますので、ちゃんとした説明はまた今度。

WEBおじさんでした。

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